
梅雨の湿気が落ち着いた後も、厳しい暑さが秋口まで続く日本の夏。
最近は、夏が長く感じられるようになりましたね。
暑さに負けじと過ごしているうちに、知らず知らずのうちに胃腸へ負担をかけたり、屋外の暑さとエアコンの効いた室内との温度差によって、体温調整が乱れがちに。特に冷え性で悩む方にとっては、体調管理が気になる時期かもしれません。
そんな時は、身体の熱をやさしく取る食材と、血流をスムーズに促してくれる食材を上手に組み合わせ、バランスを整えながら、夏の疲れを予防していきましょう。
無理なく心地よい日々を過ごせるよう、食事も工夫していけるといいですね。
記:瀧
1きゅうり 2レタス 3トマト 4しそ 5ブルーベリー 6うめ 7とうがん 8ピーマン 9とうもろこし 10ゴーヤ 11かぼちゃ